母の日はやっぱり花!できれば来年も咲く簡単に育てられる花は?

Sponsered Link



※アフィリエイト広告を利用しています

私も毎年遠く離れた母には、

お花を送っていて、とても喜んでもらいました。

でも、もしその花が、

また来年も咲くと、これまた嬉しいですよね。

お花の好きなお母さんに母の日には、

どんなお花がぴったりなのでしょうか?

2年目以降も咲く花ってどんなのがあるの!?

Sponsered Link

クレチマス

http://yasashi.info/ku_00007g.htm

クレチマスはキンポウゲ科の花で、

ほとんどがつるを長く伸ばす、鮮やかで豪華なお花です。

日当たりが良く

風通しの良い場所で育ててあげましょう。

乾燥を嫌うお花なので、

たっぷりお水をあげて下さい

ボタン

https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_amp/target_plant_code-6

ボタンは昔から、

美しい女性の容姿に例えられるように、

とても綺麗なお花です。

水はけの良い土壌が好みなので、

粘土状の土であれば土壌改良しましょう。

日当たりが良い場所に植えますが、

西日は避けるようにして下さい。

乾燥する夏場には、お水を1日に2ほどあげましょう。

アジサイ

http://www.yasashi.info/a_00010g.htm

みなさんご存知のアジサイは、

ユキノシタ科のお花で、

最近ではとても変わった色のアジサイも出ています

毎年咲かせるための剪定も、特別必要ありません。

梅雨に咲かせるくらいあって、

水を好むお花なので、乾燥には注意です。

ガーベラ

http://www.yasashi.info/ka_00011g.htm

ガーベラはキク科で多年草のお花です。

日当たりが大好きなお花で、

やや乾燥気味を好むお花でもあります。

水はけの良い有機質に富んだ土が、向いています。

イタリアンラベンダー

https://sodatekata.net/flowers/page/166.html

ラベンダーは多種あるシソ科のハーブです。

ハーブなので、

乾燥を好み水をやり過ぎると、根腐れを起こします。

水はけの良い、ハーブ専用の土を使うと良いでしょう。

母の日におすすめの育てやすい花って!?

ガーデニングが苦手だった私の母でも、

植えてお水をあげてただけで、

毎年可愛いお花を咲かせてくれていた種類を、

紹介していきます。

パンジー

日当たりの良い場所に、地植えすると

お水をあげるだけで、

どんどん大きな可愛いお花をつけてくれます。

コスモス

私の母にコスモスの種をあげてそれを植えたら、

毎年次々に可愛いお花を咲かせてくれました

その辺の土手に咲いてるくらいですから、日当たりと水さえあれば大丈夫です。

ゼラニウム

ゼラニウムは色鮮やかな花で、長い間咲いてくれますね。

香りもとても良く、甘い匂いがします。

ハーブ

色々なハーブ達は、とても可愛く目を楽しませてくれるだけでなく、

虫除けにもなりますし、ちょっとしたお料理にも使えて、

一石二鳥以上の役割を果たしてくれます。

それにハーブは雑草なので、

ほとんど手をかけなくてもどんどん増えてくれますよ。

まとめ

私は以前、母の日のプレゼントで

鉢植えをあげて失敗したことがあります。

名前は忘れましたが、

お花が頭もろとも落ちてしまう種類。

花びらが散るのではなく、花自体がゴロっと落ちてしまうので、

あとで縁起が悪いと言われました。

一番簡単で喜ばれたのは、やはりハーブ類です。

最初にあげたラベンダーを機に、ガーデニングが苦手な母が、

ハーブガーデンを作ったくらいです。

人気ブログランキングに参戦中です。

読み終わりましたら、応援頂けると嬉しいです!

(クリックするだけです。)


人気ブログランキングへ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

関連コンテンツ

<関連コンテンツ>